はじめての人は、この順番で(ぜんぶ無料)
上から順に、1つずつで十分です。今日やるのは1つだけ。くわしい手順と、いまの金利・倍率は楽天経済圏の始め方ガイドにまとめています。
- まず:楽天カードを作る(年会費無料)
ふだんの支払いを1枚にまとめる土台です。用意するのは本人確認書類と引き落とし口座。(手順) - 次に:カードの引き落とし口座を楽天銀行にする
楽天市場のポイントの倍率と、普通預金の金利が少し上がります。(設定の手順) - 必要なら:楽天証券の口座を作ってマネーブリッジをつなぐ
つなぐだけで楽天銀行の金利が上がります。投資はしなくても大丈夫です。(手順)
目的別のまとめ記事
テーマごとに、最初に読む1本です。料金や条件は、それぞれの記事に確認した日付を書いています。
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楽天経済圏の始め方 完全ガイド|無料でできる順番と、条件別のポイント試算【2026年10月】
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楽天モバイルへの乗り換え完全ガイド|料金・キャンペーン・2020年に乗り換え、一度離れて戻ってきた本音レビュー【2026年】
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Rakuten Turboと楽天ひかり、どっちを選ぶ?|一人暮らし・家族・在宅仕事別の答えと2年総額の比較【2026年9月版】
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固定費ミニマリズム大全【2026年版】一人暮らしのぼくが月2万円減らした見直しの順番
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【2026年版】新NISA「つみたて投資枠」の始め方ガイド|旧つみたてNISAとの違いと少額ほったらかし運用
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楽天ポイントの貯め方・裏ワザ|月3,000ポイントの内訳【2026年版】
新着記事
このブログについて
手取り25万円・地方で一人暮らしの40代会社員が、楽天のサービスと新NISAで「頑張らなくても貯まる仕組み」を作ってきた記録です。書くときに決めていることは3つです。
- 体験は、自分が実際にやったことだけを書く
- 料金・ポイントの条件は公式で確認して、確認した日を書く
- 合わない人には「やらなくていい」「今のままでいい」と書く
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