不動産賃貸業経営について考える その1

 

不動産賃貸業は歴史があって裾野も広いため、業務内容のほとんどを外注することが可能です。どこまでを自分で行い、どこからを外注するかは、人それぞれだと思います、

 

 

お金さえ支払えば、全ての業務を丸投げすることも可能です。具体的にはサブリースはこれに近い形態だと思います。しかし、外注する割合が増えれば増えるほど手元に残る利益は少なくなります。

 

 

先日、家主の勉強会に出席したのですが、その勉強会の講師の方が現役の不動産管理会社の方でした。この方は究極的には管理会社は必要無く、本音でいうと自主管理が望ましいという趣旨の発言をされていました。

 

 

やる気のある個人家主の会なので、当然出席者のほとんどは自主管理するだけの技量や経験を持っています。そのことを念頭にした発言だったと思いますが、私は少し違うことを考えていました。

 

 

不動産賃貸業経営について考える その2 につづく

 

 

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