早い段階で子供を作るのは得策ではないかもしれません

 

社宅住まいでは少々失敗しました のつづきです

 

 

  1. 給与所得が20歳台後半にしては高額であった
  2. 忙しくてお金を使うヒマがなかった
  3. 社宅住まいだったので、住居費負担が少なかった
  4. 子供が居なかった
  5. 生命保険に加入していなかった

 

④と⑤はリンクしています。生命保険の記事でもお話しましたが、一般人が人生のうちで最も生命保険を必要とするのは第1子が生まれた瞬間です。

 

 

男という生き物は、何故かなかなか結婚したがらないものです(笑)。私もその例に漏れず、現在の妻とは長年つきあっていましたが極力結婚の話はしないようにしていました。

 

 

しかし、妻が20歳代後半に突入するとアノ手コノ手で結婚を臭わす言動を取るようになったので、社会人7年目で遂に観念してプロポーズしてしまいました。

 

 

ちょうど、仕事の上での下積み生活も一段落つこうとしていた時期でした。また、私のような実家が破綻した貧乏な男が、人様の大事な娘に結婚を申し込める資格が出来たと感じた時期でもあったのです。

 

 

この社会人になってから7年間の生活で得た能力とタネ銭は、私にとって大きな財産となりました。結婚を機に次のステージに進む準備が整ったように感じます。

 

 

 

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