物件ホームページを使った売却への営業活動

 

管理人が実践した情報伝達法 のつづきです

 

 

裏ページは第1ページと第2ページを作成しておき、第1ページでは当たり障りの無い物件概要書などの誰でも入手可能な書類のみダウンロードできるようにしておきます。

 

 

賃貸借契約書などの個人情報を含む書類は、第2ページからダウンロードできるようにしておきます。そして、買付が入って賃貸借契約書等の個人情報も開示する必要が発生する段階になれば、該当する不動産業者様にのみ第2ページのURLを伝えるのです。

 

 

 

 

この方法を用いると、PDF・ワード・エクセルベースのファイルをそのままアップロードするだけなのでプリントアウトする必要が無く非常に楽です。また不動産業者様もタイムラグ無く、情報を得ることができるので非常に好評でした。

 

 

更に副次的な効果として、物件ホームページを買主様に教えていただけるようにお願いしておくと、物件の概要や雰囲気が非常に良く伝わるので買主様の買意欲を掻き立てる効果もあります。

 

 

もともと、入居促進のために入居者様目線で作成している物件ホームページなので、非常に優秀なセールスマンになって物件を売り込んでくれるのです。物件ホームページを所有されている方は、売却の際にフルに活用することをお勧めします。

 

 

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