朗報! 銀行担当者の交代連絡アリ

 

連休直前の5月2日の夕方に帰宅すると、取引銀行(信用金庫)の担当者からの留守番電話がありました。何だ?と思って用件を再生すると、ナント担当者交代の連絡でした!

 

 

私は現在3行と取引関係にあります。この金融機関はそのうちの1行で、日本最大級の信用金庫です。この方が私の担当になるまでは非常にやり手の方が担当だったで、難しい案件にも融資付けしていただきました。

 

 

しかし、この方に代わってからは、どうもしっくりしません。会話のテンポが悪く、なんとなく話をし辛いのです。もちろんこのあたりのフィーリングは相性の問題が大きいと思います。

 

 

しかし、融資審査をする能力にも疑問符が付く対応が目に余ったので密かに担当が早く代わってくれないかなと思っていました。以前拝聴した現役銀行員によるセミナーでは、だいたい前任者と同等の能力の持ち主が担当になることが多いそうです。

 

 

しかし、私の例では両者の能力に極端な乖離があったので、非常に困っていました。実は同地域の大家仲間の担当が、偶然にも同じ方であることが判明しました。

 

 

この大家仲間の感想も私と全く同様だったので、私にだけ稚拙な対応しているわけではないことが分かってホッとしました(笑)。この方が担当である限り、この信用金庫から融資を受けることは不可能だと思っていたので、非常にありがたい連絡です。

 

 

それにしても、いくら低金利のうえ融資残高が5000万円程度しかない泡沫顧客といえども、担当変更の連絡を連休前の夕方に留守番電話に吹き込むだけという対応はいかがなものかと思います。

 

 

私自身も、ビジネス上のつきあいで他の方に同様の対応をしてしまわないように十分に注意していく必要があると思いました。

 

 

 

 

 

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