貪欲に知識を追い求める!

 

管理人は、社会人になってから20年近く馬車馬のように働き続けています。37歳時に大台越えを果たしてからも、それまでと変わらないペースで働いています。

 

 

いや、むしろ最近は激務に拍車が掛かっています。仕事の取捨選択を常に考え、自分しかできない業務に特化することを心掛けていますが、それでも仕事量が半端じゃなく増加しているのです。

 

 

いわゆる会社のduty的な業務はあまり無いのですが、知識を大量に仕入れて、それをネタに頭の中でアイデアを捻り出す作業に追われています。

 

 

この作業はいつまで経っても慣れることはなく、苦痛な業務です。おそらくクリエイティブな才能に乏しいので、大量の知識(=ネタ)を習得することで能力の足りない部分を埋め合わせているのだと思います。

 

 

ただ、クリエイティブな才能が足りないことは自覚しているものの、習得した知識量は意外と重要なのではないか?と感じるようになりました。

 

 

インターネットが登場する1990年台半ばまでは、知識そのものも非常に重要視されていましたが、今では検索すれば何でも分かるので知識そのものの価値は暴落したと言われています。

 

 

これは確かにそのとおりだと思いますが、知識が頭の中に入っていないと(=自分の知識として消化する)、それを材料にしてアイデアや投資・経営判断ができないと思います。

 

 

このあたりを勘違いして単なる知識の習得をバカにすることは、自分の知的能力を殺ぐことになります。材料(=知識)が無ければアイデアも湧いてこないですから・・・

 

 

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