日本政策金融公庫からの督促電話


本日、お昼を食べていると日本政策金融公庫の担当者から電話が掛かってきました。3月ごろに太陽光発電の融資をお願いしていたのですが、現在はどのような状況なのか?という確認の電話でした。



私:「いや~、来週ぐらいに土地決済の予定です。やはり農地転用は時間がかかりました(笑)」


融資担当者:「それでは、まだまだ資金需要は生まれないということででしょうか?」


私:「そういうことですね。完成は11月ごろになりそうです」


融資担当者:「・・・」


私:「どうかされましたか?」


融資担当者:「何とか、今月中に融資実行していただくことは難しいでしょうか?」



なるほど、要するに融資実行の督促電話だったようです(笑)。担当者の心情を考えると、資金需要はまだ少し先ではありますが融資実行を9月中に設定した方が良さそうです。



そこで、無理矢理ではありますが9月後半に融資実行していただくことにしました。今回は50kWhのシステム費用なので2000万円程度の融資となります。



少しの間ではありますが、無駄に銀行口座に資金を寝かせておくことになります。基本的にお金を手元に置かない主義なので少し気持ち悪いですが、これも付き合いだと思って我慢しようと思います。



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